狭義の枠組みを超えて電子情報分野から「社会と人間」からなるコミュニケーション分野までを包含
ロボット・トライアスロン2004年札幌大会で優勝した「ボタンA」号の走行風景です。ロボット・トライアスロンは自律型移動ロボットにライントレース、 スラローム、風船割り、の3種目を連続して行わせ、コースを走行するのにかかった時間で順位を競う北海道独自のロボットコンテストです。
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動画ファイル(WMV形式)(全コース走行): 1分54秒
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動画ファイル(WMV形式)(コースの一部をカット): 1分12秒
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レーザポインタ付き赤外線リモコンを用いた移動ロボットへの人間追尾動作指示デモンストレーションです。
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動画ファイル(WMV形式): 33秒
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人工音源として口中笛(癌などで声帯を取り除いた方たちが使用するものです)を使いました。 |
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物理声道モデルです。複数枚並べられたプレートをスライドさせて音響管の形状を変化させることで、様々な合成音を出力させることができます。図の右端にある入力端に口中笛などから発せられる音を入力して使います。 |
計算機を使って合成した母音です。音源には上記に示した口中笛の出力音を使用しています。
海の波の音を高速フーリエ変換(FFT)という手法を用いて、周波数領域に変換し、 このデータを元に白色雑音のスペクトルを変更して海の波の合成を試みた例です。
複数の対象物が交錯する状況で,対象を確実にフレームに捉え,かつそれぞれが重な り合わないように自動的に視点(カメラの位置)を変化させます. ビデオキャプチャなどで取り込んだスポーツシーンの再生や,複数のウインドウを表 示するユーザインターフェースなどに応用したいと考えています.