教育活動
| 担当科目名 | 内容 | |
| 学部 | 制御工学T | 伝達関数法による一入力・一出力の連続時間線形制御理論を講義する. |
| 制御工学U | 状態空間法による制御理論を講義し,MATLABを活用した演習をおこなう. | |
| メカトロニクス通論 | メカトロニクス・システムの考え方,構成要素技術およびロボットなどの具体適用事例を講義する. | |
| 情報技術入門 | これから情報通信技術を学ぶ上で全員が必要となる最も基本的な知識を学ぶ.情報の表現と伝達,計算機の発達,ハードウェアとソフトウェア,アルゴリズムとプログラミングさらに情報通信のしくみを身近な情報処理機器やシステムを例にとりながら理解し,知識の定着を図る. | |
| プレゼンテーション | 技術者が技術開発の企画,進捗,成果の発表をとおして他者に知らせること(プレゼンテーション)の重要性が高まっている.この授業ではまずプレゼンテーションの基本的な考え方,方法を学ぶ.次にプレゼンテーション用のソフトウェアPowerPoint2003を使って,設定課題に基づくプレゼンテーション資料を作成し,プレゼンテーションを実践し講評を受ける.これらを通してプレゼンテーション技術を身につける. | |
| 電子情報工学セミナー | 自律移動ロボットに関する専門書を購読し,討論する. | |
| 電子情報工学実験V | 自律移動ロボットの製作と走行の応用実験を担当する. | |
| 卒業研究 | 自律移動ロボットの人間とのインタフェース,環境認識および航法について研究する. | |
| 大学院 | 制御情報工学特論 | 計算機を制御器に援用する場合の制御理論を実装上の問題も含め講義する. |
| 応用システム工学特論 | メカトロニクスの具体例である腕ロボットと自律移動ロボットを講義する. | |
| 電子情報工学特論ゼミナール | メカトロニクス・システムに関連する文献購読をおこなう. | |
| 電子情報工学特別研究 |
自律移動ロボットの人間とのインタフェース,環境認識および航法について研究する. |
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| 応用システム工学特別研究 | メカトロニクス・システムに関連する文献購読をおこなう. | |
| 電子情報工学特別研究 | 自律移動ロボットの人間とのインタフェース,環境認識および航法について研究する. |